ドットわん・ドッグフードの口コミ評判や原材料・添加物・価格を徹底解説

ドットわん
ドットわん・ドッグフードの評価:4.0(原材料:5、食いつき:5、安全性:5、コスパ:3、人気度:4
【ドットわんの概要】

メイン原料 豆腐おから、玄米など
合成添加物 なし
オイルコーティング 牛オイル、ポークオイル
穀物 豆腐おから、玄米など
価格水準 1kgあたり約4,000円
原産国 日本

 
ドットわん(dot wan)は株式会社ピュアボックスから販売されている無添加の国産ドッグフードです。

原材料と同様に調理方法にもこだわっていて、フードの安全と美味しさを両立させています。

「できる限り自然食に近いドッグフードを食べさせたい!」と考えている飼い主さんにおすすめです。

ドライフードだけでなくウェットフードやおやつなども幅広くラインナップされています。

 

 

『犬のための自然食』を追求したドッグフード

ドットわんの素材の質に対するこだわり

ドットわんは単に空腹を満たすための『餌(エサ)』ではなく、健康な身体を作る『犬のための自然食』を目指したドッグフードです。

人間の食事では当たり前に行われている食事のあり方を取り入れて、手作りに近いドッグフードを実現しました。

食材が持つ本来の旨みを引き出すために「煮る・炊く・蒸す」などの下処理をしてから加工しています。

天然食材の香りがしっかりと残っているので、安全なだけでなく美味しさもあって食いつきが抜群です。

 

ベーシックなドライフードの特徴と商品ラインナップ

ドットわんのドライフード

肉類をはじめとした食材を日本各地から調達して配合しています。

「茹でる」「炊く」などの下調理を丁寧に施した後、さらに低温でじっくりと乾燥させています。

栄養素が壊れないので栄養添加物を大量に使用する必要がなく、全体の1.5%以内に抑えられています。

その結果、食材が持つ旨みをしっかりと引き出せて、消化吸収もしやすくなっています。

ドライフードは総合栄養食となっていて、幼犬から老犬まで全ての年齢にワンちゃんに対応しているドッグフードです。

 

牛ごはん-Red mind-

ドットわん 牛ごはん-Red mind-

全頭検査済みの国産牛をベースにしていて、野菜や穀物などの13種類の食材が使用されています。

【牛ごはん-Red mind-の原材料】
豆腐おから(埼玉・神泉村産)、牛肉(国産)、玄米(山形産・他)、牛エキス(国産)、小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産・他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚腎臓(国産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(大豆由来・遺伝子組換えでない)

 

鶏ごはん

ドットわん 鶏ごはん

コクのある伊勢赤どりと鮮度の高い朝びき鶏がメイン原料となっています。

野菜や穀物などもバランス良く配合されています。

【鶏ごはんの原材料】
玄米(山形県産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山県産・他)、ポークエキス(国産)、豆腐おから(埼玉県神泉村産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(広島県産)、カツオ節(国産)、食用豚骨カルシウム(国産)、さつま芋(国産)、カツオエキス(静岡県焼津市産)、にんじん(千葉県産・他)、昆布(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類(栄養添加物は総量の1.5%以内) ※塩化カリウム、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸亜鉛、ビタミンE、ビタミンB12、グルコン酸銅、パントテン酸カルシウム、ビタミンD

 

豚ごはん

ドットわん 豚ごはん

味が濃く、しっかりした肉質のトキワ豚がメイン原料となっています。

野菜や穀物などもバランス良く配合されています。

【豚ごはんの原材料】
玄米(山形県産・他)、ポークエキス(国産)、白米(福岡県産・他)、豚肉(岩手県産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉県神泉村産)、食用豚骨カルシウム(国産)、カツオエキス(静岡県焼津市産)、豚肝臓(国産)、カツオ節(国産)、鶏卵(国産)、にんじん(千葉県産・他)、かぼちゃ(国産)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組換えでない)、昆布(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類(栄養添加物は総量の1.5%以内) ※塩化カリウム、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸亜鉛、ビタミンE、ビタミンB12、グルコン酸銅、パントテン酸カルシウム、ビタミンD

 

魚ごはん

ドットわん 魚ごはん

低脂肪で旨みもしっかりとしている舌平目(シタビラメ)がメイン原料となっています。

野菜や穀物などもバランス良く配合されています。

【魚ごはんの原材料】
玄米(山形県産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知県産)、牛エキス(国産)、カツオ節(国産)、牛オイル(国産)、ビール酵母(国産)、鶏肝臓(広島県産)、豆腐おから(埼玉県神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、カツオエキス(静岡県焼津市産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉県産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類(栄養添加物は総量の1.5%以内) ※塩化カリウム、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸亜鉛、ビタミンE、ビタミンB12、グルコン酸銅、パントテン酸カルシウム、ビタミンD

 

トッピングにおすすめなウェットフード

ドットわんのウェットフード

食材が持つ特徴を活かして水分だけで調理しています。

旨みが凝縮されてジューシーに仕上がっているので、お肉感がしっかりと味わえます。

単一食材しか使用していないので、トッピングとして利用して下さい。

 

黒毛和牛ステーキ

ドットわん 黒毛和牛ステーキ

黒毛和牛を独自製法で均一に熱が通るように調理をして、しっとりと柔らかなステーキに仕上げています。

脂肪分の少ないモモと濃厚な味わいが楽しめるカタの部位を使用しています。

【黒毛和牛ステーキの原材料】
牛肉(国産)

 

ふんわり砂肝

ふんわり砂肝

大切に飼育された若鶏の砂肝を食べやすい大きさにカットして、独自の調理法で柔らかくジューシーに仕上げられています。

砂肝の香りと味わいがワンちゃんの食欲を刺激します。

【ふんわり砂肝の原材料】
鶏砂肝(国産)

 

主な原材料の効果・作用

ドットわんのドッグフードに使用されている主な原材料の効果・作用は下記のとおりです。

 

牛肉

牛肉

ドライシリーズの『牛ごはん-Red mind-』やウェットシリーズの『黒毛和牛ステーキ』のメイン原料として使用されています。

牛肉には質の良い動物性タンパク質が豊富に含まれています。

動物性タンパク質は筋肉や臓器、皮膚、被毛、爪などを生成するために欠かせない栄養素です。

その他には亜鉛や鉄分、ビタミンBなども含まれています。

他の肉類よりもカロリーやコレステロールが高めなので、成長期の子犬や運動量が多いワンちゃんにおすすめです。

 

鶏肉

鶏

ドライシリーズの『鶏ごはん』のメイン原料として使用されています。

鶏肉は動物性タンパク質が豊富に含まれていて、尚且つ低カロリーの食材です。

ビタミンAも豊富で、ワンちゃんの皮膚や粘膜の機能を維持してくれます。

ウェットシリーズの『ふんわり砂肝』では鶏肉の砂肝が使用されています。

砂肝は分厚い筋肉からなる袋状あるいは管状の消化器官の部位です。

タンパク質はもちろんですが、ビタミンB12やビタミンK、亜鉛なども含まれています。

鶏のもも肉よりも低カロリーです。

 

豚肉

豚

豚肉は動物性タンパク質が豊富に含まれています。

その他にも脂質やビタミン、ミネラルなど健康に生活を送るために欠かせない栄養素がバランス良く含まれています。

ビタミンとミネラルは神経や筋肉、骨、免疫機能などを正常に動かすために必要な栄養素です。

特にビタミンB1の含有量が多く、夏バテ防止や疲労回復におすすめの食材です。

 

玄米

玄米

玄米とは精白されていない状態の米のことを指します。

炭水化物やタンパク質、脂質などが豊富に含まれています。

特に精白することで取り除かれる脂質やビタミンB1、ビタミンE、食物繊維などがしっかりと残っているので、白米よりも数倍栄養価が高いです。

例えば食物繊維は体内の老廃物を排出する働きがあり、余分な脂肪分や糖分なども一緒に排出してくれます。

 

豆腐おから

おから

豆腐は大豆の絞り汁を凝固剤で固めた加工食品です。

植物性タンパク質や脂質、カルシウム、マグネシウム、カリウムなどの栄養素が含まれています。

一方のおからは大豆を磨砕して加熱した後、豆乳を搾りとった搾りカスのことです。

大豆の皮や胚芽部分などの食物繊維が豊富で、便通を改善して有害物質などを排出してくれます。

その他には高コレステロールや肥満の予防にも役立ちます。

 

健康に害のある添加物は不使用で安全です

人工添加物は使用されていません

ドッグフードを愛犬に与える際に気になるのが『添加物の有無』です。

ワンちゃんの健康を考えると、できるだけ添加物が使用されていないドッグフードを食べさせたいものです。

ドットわんは原材料にこだわって作られているため、添加物も使用されていません。

着色料や香料、酸化防止剤などの合成添加物は一切含まれていないので、安心して愛犬に食べさせることができます。

 

ドライシリーズとウェットシリーズの工夫

ドライシリーズの商品に関してはフードの品質を維持するために、抗酸化作用に優れたビタミンEを配合しています。

さらに水分含有量を3%以下まで下げることによって、合成保存料を使用しなくても6ヶ月の保存期間を実現することが可能になりました。

一方のウェットシリーズの商品に関してはレトルト加工にすることで、合成保存料を使用することなく1年の保存期間を実現しました。

 

第一原材料は肉類ではなく穀物が使用

ドットわんは非常に優れたドッグフードですが、少し気になる点があります。

それは『穀物が第一原材料に使用されている』という点です。

原材料は多く配合されている順に記載されています。

ドットわんのドライフードでは肉類ではなく、玄米や豆腐おからが一番最初に記載されています。

商品名 第一原材料
牛ごはん-Red mind- 豆腐おから(埼玉・神泉村産)
鶏ごはん 玄米(山形県産・他)
豚ごはん 玄米(山形県産・他)
魚ごはん 玄米(山形県産・他)

 

犬に必要なのは動物性タンパク質

玄米や豆腐おからには食物繊維が豊富で、タンパク質も含まれています。

但し玄米や豆腐おからに含まれているタンパク質は植物性タンパク質です。

ワンちゃんに必要なタンパク質は『動物性タンパク質』です。

犬は元々肉食動物なので、動物性タンパク質を消化しやすい体質になっています。

タンパク質が体内に摂取されると消化酵素によってアミノ酸に分解されて、細胞や筋肉などの生成に必要なタンパク質に変換されます。

タンパク質を合成する際には必須アミノ酸を一緒に摂取する必要があります。

お肉や魚には必須アミノ酸が豊富に含まれているので、タンパク質の生成を促してくれます。

しかし穀物や野菜に含まれている植物性タンパク質には必須アミノ酸が欠如しているため、タンパク質源として筋肉などを生成することには不向きなのです。

タンパク質全体の含有量は豊富ですが、植物性タンパク質が第一原材料になっているため、ワンちゃんの健康に欠かせない動物性タンパク質の割合が少なくなっているという不安があります。

 

ドットわんはプレミアムフードなので価格は高めです

ドットわんのドッグフードはどの商品も価格が高めに設定されています。

ドライシリーズは1kgあたり約4,000円近くします。

そしてウェットシリーズにおいては1kgあたり13,670円~20,000円近くもします(驚)

ドライフードの商品名 含有量 価格
牛ごはん-Red mind- 500g 1,879円
鶏ごはん 500g 1,771円
豚ごはん 500g 1,836円
魚ごはん 500g 1,987円

 

ウェットフードの商品名 含有量 価格
黒毛和牛ステーキ 30g 594円
ふんわり砂肝 30g 410円

 

アマゾンと楽天市場の価格

大手ネット通販サイトのアマゾン(amazon)と楽天市場でも購入することができます。

ドライシリーズに関しては、楽天市場は公式サイトと同じ価格設定ですが、アマゾンは公式サイトよりも価格が安く設定されています。

ウェットシリーズに関してはアマゾンと楽天市場のどちらも公式サイト同じ価格設定です。

ドライフードの商品名 アマゾン 楽天市場
牛ごはん-Red mind- 500g 1,728円 1,879円
鶏ごはん 500g 1,620円 1,771円
豚ごはん 500g 1,728円 1,836円
魚ごはん 500g 1,836円 1,987円

 

ウェットフードの商品名 アマゾン 楽天市場
黒毛和牛ステーキ 30g 594円 594円
ふんわり砂肝 30g 410円 410円

※送料は別途かかります

 

支払方法は全部で4種類

あなたの都合に合わせて支払方法を選ぼう!

ドットわんの公式サイトでは、クレジットカード代金引換銀行振込みアマゾンペイの中から支払方法を選択することができます。

 

クレジットカード

あなたが所有しているクレジットカードを利用して決済ができます。

後日払いとなっていて、登録している預金口座から自動的に引き落とされます。

 

代金引換

ドッグフードを受け取る際に配送ドライバーの方に支払って下さい。

但し手数料324円が発生して、購入代金に上乗せされます。

 

銀行振込み

指定された銀行口座に振り込むことで決済ができます。

前払いとなっていて、購入代金の支払いが確認できた後に注文したドッグフードが配送されます。

 

アマゾンペイ

大手ネット通販サイトのアマゾンのアカウントを利用して決済ができます。

あなたの個人情報などを入力する手間が省けるので、日頃からアマゾンを利用している場合はぜひ利用して下さい。

 

ドットわんの口コミ評判

実際にドットわんのドッグフードを購入して、愛犬に食べさせたことがある方々の口コミ評判を紹介します。

 

良い口コミ

国産の無添加ドッグフードを探していて、ドットわんを試しに購入したのがきっかけでした。

うちのコの食いつきも良くて、定期的に購入させてもらっています。(5歳・ダックスフント)

ドットわんは国産の無添加ドッグフードとして人気があります。

安心して与えられるドッグフードを探しているなら、ドットわんを試してみて下さい。

 

色々な味のフードを食べさせたいので、牛ごはんと鶏ごはん、魚ごはんをローテーションにしています。

どのフードもよく食べてくれて嬉しいですね!(7歳・マルチーズ)

ドットわんのドライシリーズは4種類の異なる味(フレーバー)が用意されています。

色々な味を試してみて、ワンちゃんの好みを探すのも良いと思います。

 

トッピング目的でウェットシリーズの『黒毛和牛ステーキ』を購入しています。

『黒毛和牛ステーキ』をトッピングした時の食いつきが凄いです(笑)(8歳・トイプードル)

ウェットシリーズは総合栄養食ではないので、今回の口コミ投稿者のようにトッピング目的で与えて下さい。

水分量が豊富で、ワンちゃんの食いつきも抜群です。

 

悪い口コミ

食いつきが良くて気に入っていますが、価格が高い点がネックですね。

そのため、今はもう少し安いドッグフードを与えています。(4歳・柴犬)

ドットわんのドッグフードはどの商品もこだわって作られているので、価格が高めに設定されています。

金銭的な負担が大きいと感じる場合はもう少し安い商品の購入を検討しましょう。

 

友人に勧められて『牛ごはん』を与えてみたのですが、あまり食べてくれませんでした。

もしかしたら牛肉が好みじゃないのかもしれませんね・・・。(6歳・ポメラニアン)

犬も人間と同じように好みがあります。

ドットわんは4種類の異なる味の商品が用意されているので、他の味を試してみると食べてくれるかもしれません。

 

ドットわんのドッグフードをおすすめできるワンちゃんと飼い主

おすすめ

ここまで紹介してきた内容をまとめると、ドットわんのドッグフードをおすすめできるワンちゃんや飼い主さんは下記のとおりです。

【おすすめできるタイプ】

  • 国産の無添加フードを探している方
  • 食いつきの良い無添加フードを探している方
  • トッピング目的のフードを探している方

 

国産の無添加フードを探している方

健康に害のない無添加ドッグフードが注目を集めていますが、大半は外国製の商品です。

もちろん外国製のドッグフードもしっかりと製造されていますが、不安を感じる飼い主さんが存在することも事実です。

その点ドットわんは、国産の無添加ドッグフードとなっています。

日本国内の工場で製造されている無添加ドッグフードを探しているなら、一度試してみて下さい。

 

食いつきの良い無添加フードを探している方

無添加ドッグフードは身体に優しい反面、香料などを使用していないためにワンちゃんの食いつきが悪い商品が多いです。

ドットわんでは「煮る・炊く・蒸す」などの下処理をしてから加工することで、食材が持つ香りや旨みをしっかりと残っています。

そのため、無添加ドッグフードでありながら、ワンちゃんの食欲を促すことができるため食いつきは良好です。

 

トッピング目的のフードを探している方

ドットわんはドライフードだけでなくウェットフードもラインナップされています。

ウェットフードは総合栄養食ではないですが、肉本来の美味しさと栄養を丸ごと閉じ込めていて、ワンちゃんの食欲を促します。

そのため、いつも与えているドライフードと一緒にトッピングすることをおすすめします。

トッピングすることでドライフードが苦手なワンちゃんでも食べてくれると思います。

 

ドットわんのドッグフードをおすすめできないワンちゃんと飼い主

おすすめできない

一方でドットわんのドッグフードをおすすめできないワンちゃんや飼い主さんは下記のタイプです。

【おすすめできないタイプ】

  • 価格の安いドッグフードを探している
  • 肉類が第一原材料となっているフードを探している方

 

価格の安いドッグフードを探している

ドットわんのドッグフードは原材料や加工方法にこだわって作られているので、一般的なドッグフードよりも価格が高めに設定されています。

ベーシックなドライシリーズは1kgあたり約4,000円近くします。

ドッグフードは毎日与えるものなので、金銭的な負担が大きいと感じるのであれば、もう少し価格が安いドッグフードの購入を検討しましょう。

ドットわんよりも質が落ちますが、1kgあたり2,000円程度の無添加フードもいくつか存在します。

ドライフードに関しては、公式サイトよりアマゾンで購入する方が少し安くなるので、アマゾン経由で購入することもおすすめです。

 

肉類が第一原材料となっているフードを探している方

ドットわんのドライシリーズはどの商品も第一原材料が肉類ではなく、豆腐おからや玄米などの穀物になっています。

原材料は含有量が多い順に記載されていて、肉類よりも穀物の方が含有量が多いことを意味します。

犬は肉食動物なので、肉類に含まれる動物性タンパク質の摂取が重要です。

そのため、肉類が第一原材料になっているドッグフードが理想的です。

特に幼犬から成犬に育っていく時期に該当するワンちゃんには、動物性タンパク質をたくさん与えてあげましょう。

「動物性タンパク質をたくさん与えたい!」と考えているなら、他のドッグフードの購入を検討して下さい。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です